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2013年6月4日火曜日

GRITとHIIT

HIIT(ハイインテンシティインターバルトレーニング)、高強度インターバルトレーニングとも呼ばれるトレーニングは、何故ここまで効果が高いのか。

調べた!

2013年5月28日火曜日

GRIT STRENGTH 3

GRIT STRENGTH 3 Tracklist

GRIT STRENGTH 3を受けたのでトラックリスト。GRITについては以下参照。

http://itumonote.blogspot.jp/2013/05/lesmills-grit-series.html
LesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ)


2013年5月16日木曜日

GRIT CARDIO 1

GRIT CARDIO 1 Tracklist


GRIT CARDIO は道具は使わず、ダッシュやハイニーランなどでひたすら速く動くのがメインとなるHIITだ。GRITについては以下参照。

http://itumonote.blogspot.jp/2013/05/lesmills-grit-series.html
LesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ)

2013年5月15日水曜日

GRIT STRENGTH 4

GRIT STRENGTH 4 Tracklist


GRIT STRENGTH はバーやウェイトを使う動作がメインとなるHIITだ。GRITについては以下参照。

http://itumonote.blogspot.jp/2013/05/lesmills-grit-series.html
LesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ)

2013年5月14日火曜日

GRIT PLYO 4


GRIT PLYO 4 Tracklist

GRIT PLYOはジャンプする動作がメインとなるHIITだ。GRITについては以下参照。

http://itumonote.blogspot.jp/2013/05/lesmills-grit-series.html
LesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ)


2013年5月3日金曜日

LesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ)

LesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ) 


http://www.lesmills-japan.jp/grit/

運が良いことに、現在レスミルズのニューアイテムであるLesMills GRIT Series (レスミルズグリットシリーズ) を受けられる環境にいる。他のレスミルズとはひと味違ったGRITに、早くもハマってしまった。やった効果としては、スタミナ向上、筋力向上などがあげられる。GRITを数回受けただけで、アタックなどではほとんど疲れない体になった。その効果には本当に驚くばかり。

というわけで、GRITについてちょくちょく書いていきたい。まずは最初なので、GRITの特徴について。

HIIT

HIITは、High Intensity Interval Training の略で、高強度インターバルトレーニングのことらしい。これについては、俺も詳しくないので、また調べてまとめたい(※)。GRITは、30分でHIITを行うレッスンだ。

(※)出来るだけ調べた↓
http://itumonote.blogspot.jp/2013/06/grithiit.html

HIITとは具体的には、全力で運動⇒休憩する、を繰り返して、心拍数を最大心拍数の80%~90%まであげるトレーニング。ただGRITについては、さすがレスミルズといったところ。単純に同じ動作を繰り返すトレーニングではなく、音楽に合わせて動くという点は他のレスミルズプログラムと変わらない。

チームトレーニング

GRITのもう一つの特徴としてチームトレーニングである、という点が挙げられる。最大で20人未満でレッスンを行う。インストラクターは前でパフォーマンスするだけでなく、積極的に参加者と絡んで、指導したり、煽ってきたり、励ましてくれたりする。

GRITネームというニックネームを付けたり、開始時に円陣を組んで気合いを入れたり、インストラクターだけでなく、他の参加者との一体感も高まる。一緒に参加してる人が時に励まし合う味方になり、時に競い合う敵になる。

このようにインストラクターと参加者とチームになることで、非常にキツイトレーニングを乗り越えていける。

有料

初参加の人が一番抵抗があるんじゃないか、と思う点が有料であるということw 現在俺が受けている所は1回で840円。普段、レッスンごとにお金がかからないレスミルズプログラムに出ている人からしたら高い!と思うかも知れない。

GRITについては以下のような人をターゲットにしているとのこと。

  • 普段からパーソナルトレーニングを行い、お金を払ってトレーニングしている人
  • 時間がない若年層
あとは、ボディバイクが有料の店舗の人は抵抗がないかもしれない!一度参加すると、これで840円は安い!と思えるに違いない。


3種類のGRIT

GRITにはSTRENGTH、PLYO、CARDIOの3つがある。

STRENGTH:パンプのようにバーやプレートを使ったトレーニングがメイン
PLYO:ジャンプする動作がメイン
CARDIO:速い動作がメイン
大事なのが、3つともHIITであるということ。STRENGTHは、パンプのようにバーを使うからと言って、筋トレではない。これからこれらについて書いていきたい。ちなみに、今のところ一番キツイと思うのはCARDIOだった。本当にヤバイ。

2013年3月27日水曜日

Dubstep と LesMills



Skrillex - Scary Monsters and Nice Sprites (Dirtyphonics Remix)


最近、Skrillexなどの音楽がDubstepと呼ばれるジャンルだと知った。↑の動画はBodyBike54-5で使われてる曲だな。どんどんダブステがレスミルズで使われるようになってるな!俺的に凄い好きなので、これからも増えていって欲しい!


Benny Benassi ft. Gary Go - Cinema (Skrillex Remix)

CX6-2で使われた曲。これまたいいダブステ。と思ったら、Skrillexかよ!やるなあSkrillex。なんて発音するんだろう。





Nero - Promises (Skrillex & Nero Remix)

BJ61-11で使われてたPromisesのダブステアレンジもある!これはCXで使われるフラグだな!と思ったらまたSkrillex!ダブステといったら、Skrillexをマークしとけってことか!いつの間にかお気に入りアーティストになってたわ。




2013年3月26日火曜日

CXWORX10


CXWORX10受けた!
キリが良いナンバーだからか(!?)かなりハードだった!


10-Turn Up The Love - Body Language


相変わらず1曲目は曲が良い。楽しい感じの歌でこれから訪れる厳しさを微塵も感じさせない。


10-2 Fire Inside (Original Mix) - Jam Xpress & Seany B

Sizzlerにもある足を一気に振り下ろす動きが特徴。腰が浮かないようにするので精一杯。ちょっとダブステップっぽい曲でテンションがあがる。腰もあがる。


10-Shot Through The Heart (Power Remix) - Power Music

You Give Love A Bad Nameのアレンジ。タイトルはサビの部分の歌詞を使ったみたいだな。チューブを使う動きはウッドチョップオンリー。

ウッドチョップは最初は全然出来なかったけども、とあるイントラさんの説明を聞いてから、一気にコアに効かせられるようになった。本当にCXは説明が分かりやすいイントラさんに出会えるかが大事!

10-Hero - Skillet

男女ボーカルがカッコイイな!やってる間は全然聞く余裕はなかったけどな!かなりキツかった。今まで出てきた片足で立った状態でスクワットと、レッグリフト(?)を組み合わせた動きがヤバイ。文章で説明するのも難しすぎてヤバイ。ミックス入るまでにバッチリ出来るようになりたいな。


10-5 Euphoria - Usher

BJ63でもお世話になった名曲に併せてマウンテンクライマー(?)の速い動き!楽しんでいる暇がない!


10-6 Me & You - Hall Syndicate

CX10で一番楽しい!爽やかだけど重低音が気持ちいい曲に併せて手を動かすのが、なんかいいんだよね。レスミルズならではの楽しさかな。新しいスカイダイバーみたいな動きが特徴。


今回も素敵な曲とトレーニングで楽しい!しばらくはCX10を楽しもう!ボーナスをやるのも楽しみだ。